緑のコトノハ

いつか人間になるかもしれません。ならないかもしれません。

2022/07/28

7時には起きて支度を始めた。昨夜宇宙マッサージを頼んだら見事に寝落ちた。22時くらいには寝ていたからすこぶる調子が好い。彼と自分用におにぎりを作ることまで出来た。素晴らしい。

仕事は1日やることがあってとても良かった。普通のことかもしれないが、私はいつもすることが無くて困っていた。今日は帰ってから彼にこれからの(未来の)話をしようと決めて、空き時間に話すことをメモに纏めた。

30分残業した後、1度自宅に寄って用意し彼の家へ行く。もうずっとずっと彼の家と自宅を行き来する生活。単純に移動がお互い手間になるのと色々と勿体無いから住処を1つにした方が良いと感じている。

彼がまだ帰宅していないアパートに先に帰ると部屋中蒸し風呂のようになっていた。汗だくになってカレーを作り、お風呂を掃除する。丁度出来上がる頃、20時頃?に帰ってきた彼と夕食をとる。

食後、22時のバチェロレッテ最終エピソード配信までにお風呂を済ませようとなって、湯を張り、2人で入る。決して安くはない化粧品を使っているのに、最近頭皮も髪も顔・からだの皮膚も調子が良くない。洗浄料の類を一切使っていない時期の方が悩みが少なかった気がする、と思ったのと、夕食準備中に観ていた吉川ひなのちゃん(ちゃんはおかしい?)のYoutubeに影響されて、またしばらく化粧品をシンプルにしてみることにした。つまり湯シャンだけ。でも湯シャンするなら食事も変えないとね~と話していた。肌が弱いの、最近知った。

お風呂から上がってバチェロレッテを観る。これよりネタバレ含みます。バチェロレッテのみきさん、私個人的には無いなぁ、と思う相手を選んでいたので一瞬がっかりした。まぁでもみきさんにはマクファーがお似合いなんじゃないの、長谷川さんにはもっと適した女性が現れるんじゃないの、と無理やり納得した。完全にチョイスミスしてるなぁ、とか思ったけど、人には人の考えや思いがある。彼とあ~とかは~とか嘆き合った。自分がこれから彼に話すことの確信がより一層固いものになった気がした。選ぶ相棒を間違えるところだった。