緑のコトノハ

いつか人間になるかもしれません。ならないかもしれません。

2022/03/14

七時起床。

大学時代の友人Sが結婚、J君が喫煙している夢。それからダンスパーティー?というよりはクラブのような場所でのお遊戯会で和装をしてきたのが自分と椎名林檎だけ、椎名氏から同じ色が使われていますね、と言われた夢を見た。

気分があまりよくなくて、家を出る前に胃薬を飲んだ。週末ぐらいから外に出ても寒くない、南風が吹いている。

九~十八時、仕事。お昼は母の作ったおにぎり、ベーグルサンドを食べる。仕事はいつも通り。

今週中には退職時期の話をしようと決めていたので、部長にアポ取りのメールを入れておく。十七時過ぎ、部長に呼ばれて場所を移動し、一時間程話し合った。端的に言えば、首を縦に振ってもらえず終わった。最終手段があるので、あまりストレスには感じなかったけれど、難航にも程がある。とりあえず明日専務に会うので話をしてみますが、だめ!の一言だと思いますっ、と閉められた。買い被り過ぎだ、とか、有難い、とか、馬鹿にされている?とか、色々と感じ取れるものが含まれる話だった。主任、部長と幹部クラスになってもらう、とか興味が無さ過ぎる、どうしよう。花?と笑う部長に一ミリも動じない自分がいた。

体調が優れず、休憩にセブンに寄る。バナナオレ、抹茶のブラックサンダーを二つ買った。一つは抹茶の好きな彼用に。

十九時頃帰宅。次女、姪が来ている。夕食は肉じゃが、ハンバーグ、春菊の和え物など。食後お風呂を済ませ、帰ってきた妹と次女と話し、姪と遊んでいると、彼から着信がある。スマホを姪に渡し、電話に出てもらった。「もしもーし!Aだよ~」と叫ぶように言う姪。離れていても彼の笑い声が聞こえる。少しだけちゃんと会話を交わしていてウケた。

電話を代わり、そのまま二十三時頃まで話していた。退職が難航しそうなことから始まり色々と話す。

微熱っぽく、早く寝るか、そうでなければ引っ越し準備をしたかったけれど、彼と話すといつも話し過ぎてしまう。通話を終えてすぐに寝た。