緑のコトノハ

いつか人間になるかもしれません。ならないかもしれません。

予言

2022年1月13日木曜日

 

7時アラームが鳴る。寝不足。

ここ数日、身体が通常よりも多めに食べ物を摂取しようとしている。月の巡りがもうすぐ訪れるらしい。今日はミルクティーをタンブラーに淹れて、長女と四女があんバタートーストを作って食べているのを横目に家を出た。

 

自分も食べたかったらしい。コンビニであんバターフランスを買って車内で食べる。美味しくはなかった。本物のあんこを食べたい。

雪が吹雪いていたけれど渋滞に捕まらずに職場に着くことができた。

 

9~18時、仕事。

携わっている事業の繁忙期が終わりを向かえようとしている。他チームへの応援も今日で終わりだと言われた。

お昼はおにぎり、カロリーメイトプレーン味、アーモンド数粒。朝をしっかり食べたからなのか、食欲は無かった。酷い眠気と肩凝り、怠さがあり、また体調を崩すのかもしれないと嫌な予感がする。

最後の1時間程は頭に血が昇った感覚が気持ち悪い域にまで達してしまったので、PCを見るのをやめ、手書きでノートにまとめていた。

 

車に積もった雪を下ろし、家に帰りたいわけでもないけれど身体が怠いので直帰する。

 

19時頃帰宅。

夕食までの10分程、居間のストーブの前で横になっていた。牛肉を野菜と炒めたもの、ブロッコリーと卵のサラダ、煮物、白米。気持ちとしては食べたくなかったけれど、家族からの不要な心配を買う事態を避けるために食べた。

食後入浴。1人が良かったのに妹が入って来た。共有の場だから致し方ない。昼にも現実的に何時から家を出れるだろうかとお金の計算をしてみた。余裕を持たせるには春には間に合わなさそうで夏になるだろうと思う。

スキンケアをする。義兄からもらった化粧品は肌に合わない。

 

21時過ぎには寝る準備をして自室へ行き、しばらくの間ウィリアム・レーネン氏など参考にしている人達の色々を見漁る。見ていた動画の中で水を飲むと良い、と言っていて、明日から水を飲みまくろうと決めた。明日はお腹を下しそうだな...と他にもたくさんの未来が頭に思い浮かぶ中眠ってしまった。