緑のコトノハ

いつか人間になるかもしれません。ならないかもしれません。

2022構想

2022年を独自の表現方法で構想します。

 

再会

始まり

鉱物

書き換え

思い出す

祈り

創造

物語

始める

無臭

ゼロ

帳尻合わせ

調整

遺書

芸術

繋がる

 

インスピレーションで出てきた言葉たちだからちょっとよくわからない単語ばかり並んでしまっているかもしれない。

よくよく自分がどんな感じなのかみてみると目標なんてものはない。

to doリストなんてものもない。

生きていればそれでいいと感じる。

ほんの少しのちいさなことで大きな違いがたくさん生まれるこの世だから。

ほんとうみたいな嘘とうそみたいな本当であふれているから。

時は伸びたり縮んだりするから。

ひょんなことで死んじゃったりしないようにするだけでものすごい力が必要だから。

2022年、なんてものも本当はあまり気にしなくていいのかもしれない。

ただこれから先、は、あらゆることに通ずる独自のツールを見つけ創り繋げることに自分を向かわせることになる予感がある。

すべてがまるくなるようなやさしくて安全な世界をひとつひとつ選ぶように。

 

泣いたり笑ったり怒ったり恥ずかしくなったり悲しんだり喜んだりして生きていこうと、今のところはおもっています。

 

数日前に天啓のように降ってきたテーマ、“えっちに生きる”、これは、恥も捨て去らん、という意味合いに近いものだと思います。

 

しずかであたたかな2022年の終わりを迎えられることを祈りながら日々過ごしていこうと思います。