緑のコトノハ

いつか人間になるかもしれません。ならないかもしれません。

微かな

2021年11月22日月曜日

 

7時起床。9-18時半、働く。メルマガを作った。帰宅すると姪と姉が来ている。私が歌うと、3歳の姪はとても嬉しそうで、続きを待つようにじっと見つめてくる。姪にくまを紹介すると、「かっこいいね、男の子だね!」と言った。姪には分かるようだ。私は嬉しくなって、自分の身体で命を創造し、命を育てたい、と確かに感じた。『アナスタシア』を読み、思い描いていたことがそのままそっくり書いてあるのを見つける。